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オープンワールドゲーム「NTE」が神ゲーだと思った理由

NTE

2026年4月29日にサービスが開始される「NTE」のベータテストに参加したのですが、神ゲーでした。

なぜ神ゲーだと思ったのか、たった一つのシンプルな理由があります。

ストーリーが最初からずっと面白かった

グラフィックとか都市の魅力とか色々あるんですが、ストーリーが面白かったというのが最大の理由です。

NTEのストーリーはメインストーリーもサブストーリーも面白かったです。

テンポが良く、台詞のチョイスも良く、単純明快で非常にわかりやすい。

演出面でも優れているし、ストーリーが最初から楽しかった。

しかも、NTEのほとんどのストーリーが様々なキャラクターの関係性をしっかり描写しているのが良い。

こういったオープンワールドRPGでストーリーが面白いというのは本当に重要です。

RPGはストーリーがつまらないと、あえて遊び続ける理由がほとんどないからです。キャラへの愛着もわかない。

FFやドラクエ、ペルソナのような買い切り型のRPGであれば、ソフトを買ってクリアして満足すればそれで終わりでOKです。

しかし、オンラインゲームやソーシャルゲームはそうはいきません。どれだけ新キャラを追加しようが、新マップを追加しようが、新ボスを追加しようが、遊び続ける理由にはならない。

NTEでは「ストーリーの先を知りたい」という感覚が、次のアップデートでまたログインしようと思わせてくれます。

もちろん、他にも「キャラガチャにすり抜けがない」というような良い点もたくさんあります。

ベータテストを遊んだ限り、自分は必ず正式サービスもプレイします🔥

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