NTE: Neverness to Evernessのグラフィック設定で、「レイトレーシング」や「パストレーシング」の項目がないと気づいた人もいるかもしれません。
このゲーム自体はレイトレーシングに対応しています。
PCスペックが不十分だと表示されない
NTEは、ユーザーのPC性能が不足していると、レイトレーシングの項目が表示されないようになっています。
基準は RTX 4080/RTX 5070 Ti以上、VRAM 16GB以上のようです。
つまり、この性能を満たさないとNTEでレイトレーシングは使えません。
レイトレーシングのオン/オフがすぐわかる方法
鏡のある場所に行ってください。
キャラクターがはっきり反射して映っていたらレイトレーシング オンです。
キャラクターがうっすらとしか表示されていない、あるいは表示されていない場合、レイトレーシングオフです。
ガラスへの映り込みがなんか少しおかしいと感じたらそれはレイトレーシングオフです。
かなり高性能なマシン(40万~50万円クラス)でないと厳しいかもしれません。
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