【龍が如く8】良ゲー確定。海外メディア評価「近年で最高のRPGの一つ」

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龍が如く8の海外メディアによる評価が公開・解禁されました。

平均90点の超高評価

平均90点というのは年間で5本の指に入ってもおかしくないほどです。あの「SEKIRO」も90点でした。

昨年発売された「ホグワーツレガシー」でさえ84点、ファイナルファンタジー16は87点です。それを上回ってきました。

「龍が如く8」は人によっては神ゲーかもしれません。

「龍が如く」シリーズにとっての転機に

100点満点をつけているメディアも複数あります。

Video Game Chronicleは「優れたターン制戦闘、素晴らしいキャラクター、やれることがたくさんある、素晴らしいストーリー、桐生一馬の役割が完璧」と評価しています。また、どうぶつの森のようなコンテンツが非常に面白いとのこと。

NMEは、龍が如く8を「誠実な感情に満ちた爽快なRPG」だと評価しました。特に、戦闘システムが前作から改善されており、高く評価されています。また、ストーリーは感動的で記憶に残るものだとのこと。

Atomixは、龍が如く8を「シリーズ最高傑」だと評価し、満点をつけました。

最大手のIGNも、10点満点中9点の高評価で「龍が如くシリーズの中でも最高峰」だとしました。IGNのライターはプレイしている間「ずっと夢中になっていた」と述べています。

ShackNewsも満点をつけ、ターン制の戦闘はテンポが速くなって改善されたとしています。また、登場キャラクターの「山井豊」が非常に印象的で良かったようです。

VG247も満点です。「自分の仲間が誰であるかを見つけ出すゲーム」だと表現しています。

Mirrorも満点で、「新しい物語を前進させながら、20年間の物語を完結させるということを実現した」「これまでのシリーズで最も奥深いコンテンツを導入した」と評価しています。

夏まで遊べる」と言われるほど膨大なサブコンテンツがあるようです。

実写は不評

全てが絶賛されているわけではありません。

「実写」が不快だという感想が見られます。

また、最大の不満点は、強くてニューゲームが予約特典だということです。

ストーリーは感情表現が過剰だという意見もあります。

これらの点が合計でマイナス10点というところでしょう。

ぶっちゃけ、個人的にも7外伝での実写部分は最悪だと思いました。

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