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【原神】ナド・クライ編の魔神任務ストーリー完全解説・まとめ【ネタバレ注意】

原神

魔神任務・空月の歌のストーリーをわかりやすく解説する記事です。

※この記事にはネタバレが含まれています。魔神任務をプレイしていない方はご注意ください。

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ナド・クライの魔神任務の超簡単な流れ

  • 博士が復活させた月の狩人・レリルがワイルドハントと共に暴れる。
  • レリルをなんとかするために現代の月の女神であるコロンビーナと共に旅人達は月髄を集める。
  • レリルを「月の影」に封じ込めることに成功する。
  • 旅人達は力を失いつつあるコロンビーナが月に帰るのを助けようとする。
  • コロンビーナを月に送ろうとした時、博士がコロンビーナを3つの月髄ごと捕獲。コロンビーナは博士に月髄を奪われるのを防ぐために月の影に身を投じる。
  • 博士は2つの月髄と人工月髄を使用して自らを偽りの神に昇華させた
  • 月の影は牢獄で時間がその始点に向かって逆流していた
  • コロンビーナは時間を遡り、三女神のアリア・カノン・ソネットに出会う
  • 月の影から魂が出ることは不可能だったが、神性がなければ肉体は脱出可能だった
  • コロンビーナは月の三女神から力を全て渡してもらい、自身の肉体を月光に変えてナド・クライへと降り注ぎ、現代まで待つためにクーヴァキとして大地に散らばった
  • コロンビーナは自身の魂の一部から創った「ルオンノタル」を旅人の傍に置いておくことで、時間的な座標を捕捉可能にする足がかりとした
  • 執行官「傀儡」は、コロンビーナを現在の時間に復活させるための術式を完成させたが、旅人を守ろうとした際に博士から致命的な一撃を受けて機能停止してしまう
  • 傀儡の術式によってナド・クライの地に染み込んでいるクーヴァキから肉体を再構成したコロンビーナが三女神の力を携えた状態で復活。博士に打ち勝った
  • コロンビーナは旅人の宇宙船が天理によって霜月の地表に隠されていたことを明かし、旅人を月へと連れて行く
  • 旅人は船のデータから、宇宙を旅している時、一度テイワットの近くを通り過ぎたが、その後宇宙を長い間飛び続けており、数千年経ってからナド・クライに不時着したという事実を知る。

「空月の歌」のストーリー解説

「博士」が名実ともに自身を神へと昇華する実験

博士は、月神の力、『月髄』を利用することで、自らを高位の神の座に押し上げようとしていた。

そのために博士は、五大罪人「月の狩人 レリル」の肉体の破片を集め、レリルを利用することで旅人やコロンビーナに全ての月髄を集めさせ、それを奪うことを目論んでいた。

「月髄」は月の神が死んだ後に力が凝集した核

ナド・クライ

ナド・クライはスネージナヤの自治領。神による統治がなく、ファデュイ、ライトキーパー、霜月の子など様々な勢力が入り乱れている。

旅人はイネファが持ってきたファルカからの手紙でナド・クライを訪れることになった。

ヒーシ島(ネフィルヘイム)

ナド・クライは遥か昔、龍族が月を創っていた場所。ヒーシ島はまさにその場所。

かつてヒュペルボレイアから逃げてきた、霜月と月神を信仰する者達の子孫「霜月の子」の拠点となっているのがヒーシ島

古代ではナド・クライではなくネフィルヘイムと呼ばれていた。

テイワットの3つの月

テイワットの古代史

テイワットにはかつて「恒月」「霜月」「虹月」という3つの月があった。

恒月のアリア、霜月のカノン、虹月のソネットという女神がそれぞれの月にいた。

3つの月は龍王・ニーベルンゲンによって創られ、天理が到来するまでは、月の三女神が生と死、時間といった世界の法則を司り星の存続と運行を維持する役目を負っていた。

ニーベルンゲンは星を滅びから救う方法を探すためにテイワットを一時的に離れたが、ニーベルンゲンがいない間に第一降臨者である「天理」が到来する。

当初、月の三女神は天理を客人だと考えており、天理と三女神は平和の契約を結んでいたとされる。一方で、天理のテイワットを改造し支配しようとする思惑を察し、三女神の間でも意見が分かれた。

天理はそれまでのテイワットになかった厳正なルールによって新たな秩序をもたらしたが、三女神はそれが善なのか悪なのかわからなかった。

ニーベルンゲンがテイワットに戻った時、ニーベルンゲンはアビスの力による侵蝕を受けていた。ニーベルンゲンは月の三女神が裏切ったと思い、三女神を「月の影」に幽閉した。

天理とニーベルンゲンによる戦争「葬火の戦い」が勃発。ニーベルンゲンは月を武器に改造し、天理との戦いに利用した。

天理は恒月と虹月を砕き、霜月は偽りの空の外に放った。

執行官「少女」そして月神「コロンビーナ」

旅人はヒーシ島で、月霊「ルオンノタル」に導かれ、行方不明になっていたファデュイ執行官「少女(コロンビーナ)」に出会う。

コロンビーナは新たに生まれた月神であり、かつてヒーシ島で暮らしていたが、信徒達の願いに応えられないと感じ、島を離れ、氷の女皇の庇護を受ける代わりにファデュイに協力した。

しかし、ファデュイも月神の力を欲するだけだということに気づいたコロンビーナは、女皇との約束を果たすと、ヒーシ島に帰還。詠月使のラウマに匿ってもらい、霜月の子の人々にはその存在は隠されている。

コロンビーナは力を徐々に失いつつあった。月神は自分の月から離れて生きられないため、コロンビーナは月に帰る方法を探していた。

月の狩人・レリル

カーンルイア時代

カーンルイアの五大罪人の一人である「レリル」は、かつてカーンルイアの黒王・エルミンの下で諜報員を務めていた。

レリルは黒王の命を受け、赤月王朝の生き残りの暗殺を行っていた。

レリルにはソリンディスという恋人がいたが、ソリンディスは赤月王朝の末裔の一人だった。レリルは自身が諜報員であることを、ソリンディスは自身が末裔であることを隠していた。

ある時からレリルの頭の中では謎の声が聞こえるようになっていた。

ダインスレイヴの兄であるヴェズルフェルニルが黒王の命令で投獄されてしまう。ダインはヴェズルフェルニルを助けるため、レリル、フロプタチュール、レインドット、スルトロッチを招集し、協力を以来した。

レリルは牢屋からヴェズルフェルニルを解放したが、その際、魔物が深秘院を襲撃していることを聞かされる。レリルが深秘院に向かうと、ソリンディスはレリルの秘密を知ったことを告げる。そして、ソリンディスは月の扉の中に入ってしまう。

この当時、レリルはアビスへの興味は全くなかった。しかし、ソリンディスを追うためにアビスの力を得て、扉を開き、月の影の中に入ったのだった。

月の影の中では常人は身体が無数の破片に引き裂かれてしまうが、レリルはアビスの力のおかげで死を免れた。レリルの無数の破片はナド・クライ全体に散らばり、ワイルドハントを引き起こした。

現代での復活

執行官「博士」は、レリルの身体の破片を大量に集め、レリルの復活を目論んだ。

レリルはアビスに侵蝕されており、理性を失っていたため、博士との利害が一致していた。

博士がレリルを復活させると、レリルはナド・クライで自身の残りの破片を集め始めた。レリルは力を回復させるために大量のクーヴァキエネルギーを吸収しようとする。

レリルは旅人の兄/妹に化け、霜月の子に保管されている月髄を入手しようとする。しかし、月髄はファデュイによって奪われてしまう。

博士からの入れ知恵により、レリルはナシャタウンのクーヴァキを利用した大砲を使わせることで、そのエネルギーを吸収することを画策した。

旅人達はレリルの思惑に気付いたが、大砲が発射されてしまったため、旅人とフリンズは砲弾を弾き返そうとする。

しかし、砲弾の一部をレリルが吸収。レリルは本来の1/10の力で復活する。

レリルとの決着

旅人達一行にファルカ、さらにはドゥリン、アルベド、ダインスレイヴが合流する。

ファルカはアームスヴァルトニル湖へ調査に向かっていたが、それがレリルあるいは博士が戦力を分断させようとした罠だった可能性が高い。

月髄集め

五大罪人であるレリルとまともにやり合うには、神であるコロンビーナが本来の力を取り戻す必要があるため、月神の力が凝縮された『月髄』を3つ揃えることになった。

残りの虹月の月髄は行方がわからなくなっていた。

旅人達は月髄の行方を知っている可能性があるアルレッキーノを頼ることに。

虹月は砕かれた後、アビスの力によって生きながらえようとした。カーンルイアの人々は赤月を特殊な空間へと隔離した。

赤月王朝の末裔であるアルレッキーノは凶月血炎を使い双界へ続く扉を開けると、旅人とコロンビーナは虹月の月髄がアビスに汚染されているのを発見する。

旅人の力で浄化し、虹月の月髄を手に入れることに成功する。

レリルとの決戦

レリルは取り返しのつかないくらいアビスの力に汚染されており、現時点では、コロンビーナが力を取り戻してもレリルを完全に消滅させることができないことが判明した。

そこで、月神の力で「月の扉」を開き、レリルを中に封じ込めるという作戦が発案された。

真っ向勝負では、力を取り戻したコロンビーナですらレリルに勝つのは難しいと考えたアルベドは、錬金術と増幅装置を使い、アビスの力を制御できるドゥリンを通じ、レリルの力をコロンビーナへと移すことで、コロンビーナがさらに強力な力を使えるようにした。

スメールではナヒーダがカーヴェらと協力し、増幅装置を製作し、ドリーを通じてナド・クライに運んだ。増幅装置は元素力を光界力に変換し、コロンビーナが扱えるようにするもの。

レリルのアビスの力→ドゥリンが炎元素に変換→増幅装置が光界力に変換→コロンビーナ

旅人やネフェル達がレリルの注意を引いている間に、アルベドが錬金術を完成させ、コロンビーナはレリルの力を利用し、レリルを拘束。月の扉を開き、ダインスレイヴが扉を維持している間、中にレリルを封じ込めたのだった。

虚影の出現

レリルとの戦いを終えてしばらく経ったある日、ナド・クライに謎の虚影が頻繁に出現するようになった。

虚影は祈月の夜が近づくと出現し、過去の世界の様子を映し出す現象。

虚影は以前より多く発生していたが、これは「博士」がテイワットの境界に異常を発生させたことが原因だった。

旅人の宇宙船の虚影が現れる

スターダストビーチには虚影として旅人の宇宙船が出現した。

宇宙船は虚影として現れた6000年以上前の人ですら、昔からここにあったと話した。

旅人達は虚影を調査したが、虚影の認識を変えることができないことが判明。

消えたコロンビーナ

レリルとの戦いで力を使ったコロンビーナは、急速にその力が失われ始める。そしてついに身体を保てず、幽霊のようになってしまう。

アリスとニコの来訪

テイワットに異変が起きていることに気づいた魔女会のアリスとニコはナド・クライを直々に訪れる。

アリスは、コロンビーナの意識を祈月の夜まで持ちこたえさせるように旅人に依頼、ドゥリンやアルベドと協力して虚影の調査を開始した。

かつての「天の使い」であるニコは、コロンビーナを見つける上で名前が重要であることを旅人達に教える。

「天の使い」は、遥か昔に天理からの命で地上の人々を導いていた神聖な使者のこと。言語や農業、建築に至るまであらゆることを人間に教えた。

ほとんどの天の使いは呪いによって仙霊となった。ナタにいた天の使いはそのほとんどが龍によって殺された。

これまでに知られている「天の使い」は

・ナブ・マリカッタ(花神)
・夜神
・ニコ・リヤン
・九先生
・コイタル(第一天使)

コロンビーナの本名の捜索

旅人達はコロンビーナの本当の名前を探し始める。名前が世界との結びつきを強くするため、コロンビーナを維持できるカギとなる。

ニコは、虚影を利用して旅人達がヒュペルボレイアでコロンビーナの名前を探せるように儀式を手配した。旅人、アルレッキーノ、ラウマの3人は大量のクーヴァキに耐えられる体質だったため、3人が儀式を行いヒュペルボレイアの虚影の中で捜索を開始した。

しかし、ヒュペルボレイアではコロンビーナの本名はわからなかった。それどころか、コロンビーナにはそもそも本当の名前がなかった

旅人たちは「コロンビーナ」という呼び方が彼女の姿を思い起こさせるという結論に至った。

コロンビーナ当人もそれを受け入れ、自分自身に「コロンビーナ・ハイポセレニア」と名付けた。

こうしてコロンビーナは再び身体を取り戻した。

「博士」によるコロンビーナの捕縛と月髄の奪取

ニコの協力のもと、ヒュペルボレイアの術式を使い、コロンビーナを偽りの空の向こうの霜月へと転送することになった。

コロンビーナが月へと転送されたかに思えたが、「博士」が罠を仕掛けており、転送装置は月ではなく博士のもとへとコロンビーナを転送した。

ヒュペルボレイアの術式は、最も近い”月らしいもの”と通信するための術だったため、博士は術式の感知を騙すために偽の月を概念的に作り出していた。

博士は、本来テイワット人が知り得ない情報という「変数」を知識として大量に蓄積することで、虚影に干渉。博士は虚影の中のヒュペルボレイア人にいるはずのない「救世主」を信じ込ませ、月に関するあらゆる知識を手に入れていた。

詳細は以下の記事を参考にしてください

コロンビーナは月の影へと飛び込んだ

コロンビーナは、博士に全ての月髄を奪われるのを防ぐため、月の扉を開け、その中へと飛び込んだ。

月の扉の中「月の影」は、かつて龍王・ニーベルンゲンが月の三女神を幽閉するために作った牢獄だった。

その中は、月の影が作られた時代に向かって時間が逆行していた。

月の影からは神の魂(神格)は決して出ることができない。常人の肉体はバラバラに引き裂かれる。

神となった「博士」による実験

博士は2つの月髄に加え、人造月髄を使うことで、自信を神へと昇華させた。

かつての月神が司っていたように、生と死・時間・空間を自在に操る能力を博士は獲得した。

博士はナド・クライを呑み込むような空間を生成し、その中で人の意識を動物と入れ替えるなど、様々な実験を行っていた。

博士による旅人への提案

博士は研究所を訪れていた旅人を捕まえ、空間の中へと閉じ込めた。

博士は、テイワットに属さない降臨者である旅人に実験に協力するように求める。

月の影

コロンビーナは月の影を進み、時間を遡る中で、その時点の現実を映す鏡を発見する。

コロンビーナは過去の見覚えのある場面に遭遇し、最初は自分の記憶の中だと思っていたが、現実だった。そこでは一部の事象に干渉できた。

コロンビーナはヒーシ島をクーヴァキ大砲の流れ弾から守ったり、旅人が書物を見つけるのをこっそり手伝ったりしていたのは自分だったことに気づく。時間を逆行する旅の中で現実世界に影響を与えていたのだった。

コロンビーナは旅人がナド・クライに来たばかりの時間を訪れ、旅人がそこで特殊な月霊「ルオンノタル」を作り出す。ルオンノタルは旅人を導くだけでなく、時間軸を把握する上でのアンカーでもあった。

旅人の救出

ネフェルがその権能で旅人の居場所を特定。

アルベドは博士の作り出している空間を元素力や光界力で相殺できることを発見する。

放浪者が博士の記憶から消えていることを利用し、旅人を救出した。

放浪者によると、博士が過去に作った断片は、放浪者の動作原理を基に作られていたという。

コロンビーナと月の三女神との邂逅

コロンビーナは途中出会ったレリルの助けもあり、月の影の終点、つまり、月の影が作られた太古の時代にたどり着く。

コロンビーナはそこで月の三女神であるアリア・カノン・ソネットに出会う。三女神は月の影に閉じ込められていた。

三女神はクーヴァキを知らなかった。クーヴァキはコロンビーナ自身の力であり、地上に存在しないものだという。

コロンビーナは生きた状態では月の影から出られないと知り、生きていない状態、身体を月光に変えて地上に降り注ぎ、ナド・クライに散らばることで、旅人達がいる現代に復活できるようにした。

コロンビーナは三女神から力を全て受け取ると、自らを月光に変えた。

太古のナド・クライにクーヴァキがなかったのは、コロンビーナが身体を月光に変えて降り注いたために生まれたものだったから。

「傀儡」と水仙十字院

執行官「傀儡」は、フォンテーヌにかつて存在した水仙十字院出身のアラン・ギヨタンが生前に作った機械人形だった。

アラン・ギヨタンは死んだ妹のマリアンの記憶を使ってサンドローネを創造した。

コロンビーナを復活させるための術式

サンドローネは、フォンテーヌから持ってきた膨大な資料、かつてアラン・ギヨタンやルネ・ド・ペトリコール研究していたものから、術式完成のためのヒントを得た。

この術式は、肉体と魂が別の時間に存在しているコロンビーナの各要素を同一の時空に集めるのに使用したと考えられます。

この術式の詳細は非常に難解なため、別の記事で紹介する予定です

サンドローネの犠牲

サンドローネは旅人を守るため、博士から致命的な一撃を受ける。

サンドローネは、放浪者から借りた「コア」を自身ではなく、プロンニアの中に入れていた。

サンドローネ自身はおとりで、プロンニアが術式の演算を担っていたため、博士の注意をプロンニアから逸らさせる目的だった。

サンドローネは機能停止に陥った。

サンドローネはノートに次のように記している。

ワタシに疑似コアと情報破棄機能を追加した。損傷度が臨界値を超えた場合、全てのログ内容を消去。

つまり、博士を騙すための偽のコア、そして、大きなダメージを受けた場合に記憶を消去するようにサンドローネ自身を設定した。おそらく、サンドローネは記憶が消えた可能性がある。

博士の最期

コロンビーナが三月の力を全て持った状態で復活した。

博士は2つの月髄と人造の月髄を持つだけの偽の神に過ぎず、唯一の月神となったコロンビーナの前に倒れた。

博士は結局、神に昇華したとしても、真の意味でテイワットという世界を超越することはできていなかった。

博士がこれだけの行動に出ても四執政から何の罰も受けなかったのは、博士がまだテイワットの運命から逃れられていなかったからだと推測できる。四執政は『放っておいても博士がコロンビーナに倒される』のを知っていたのだろう。

これこそが、ルネがモン・オトンヌキに関する記録に書いていたことの意味。

僕たちが語っているのは、溢流の逆転に従うことで、神々への昇華を実現することではない。後者は依然として凡庸であり、卵の殻の中で必ず失われる夢なのだ。

月へ

コロンビーナは宇宙船が霜月に隠されていた。コロンビーナは旅人を月へと導いた。

月には旅人の宇宙船があった。

旅人は宇宙船のデータを調べたが、一度テイワットの近くを通り過ぎていたことが判明。その後、千年単位の時間、宇宙を飛んでいたが、ある時再びテイワットに戻ってきてナド・クライに不時着したという事実が明らかになった。

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