FF14全般

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【FF14】 「一騎打ち」クリア称号が「絶」のクリア称号より価値がある理由

10月13日にファイナルファンタジーXIVに実装された「南方ボズヤ戦線」には、『一騎打ち』と呼ばれるコンテンツがあります。インスタンス内にいるプレイヤーがたった1人だけでボスと対決するというものです。 この「一騎打ち」の3種クリア称...
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FF14 南方ボズヤ戦線がエウレカよりつまらない5つの理由

ファイナルファンタジーXIVの「南方ボズヤ戦線」ですが、3日ほどプレイした感想は「クソつまらない」です。 南方ボズヤはなぜ退屈なのか。5つの理由を紹介します。 1.殺風景なフィールド 4.x時に実装されていた「エウレカ」...
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FF14が「コミュニティファインダー」を必要とするわけ

ファイナルファンタジーXIVに「コミュニティファインダー」なるウェブサイトが登場しました。 コミュニティファインダーとは、FF14内のコミュニティ(フリーカンパニー、リンクシェル、PvP固定チーム)の募集に使えるサイトで...
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FF14の絶武器と称号には価値がない理由。昔のMMOのレア装備は本当に価値があった

ファイナルファンタジーXIVの絶難易度レイドの報酬である武器ですが、これらの武器にほとんど価値はありません。 代行クリアが蔓延しすぎている 絶バハムート、絶アルテマ、絶アレキサンダー、いずれも最初の2週間ほどでクリアされます。...
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FF14 パッチ5.3の感想

メインストーリー エリブディスとの決着という意味で良いストーリーだったように思えます。 個人的には、5.2でアルバートを再登場させたのがどうしても腑に落ちないというか、5.0のラストを汚すような感じがする。ゼノスもそうなんです...
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【FF14】2020年にプレイする STORMBLOOD(紅蓮編) その1

聖剣伝説3をやっていたこともありスローペースですが、FF14は紅蓮編に入りました。 改めてプレイして思うのは、この紅蓮編のストーリーは新生編や蒼天編と比べると、明らかに異彩を放つ東方の地が舞台にも関わらず「生々しい」ということです。...
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【FF14】2020年にプレイする『竜詩戦争 完結編』パッチ3.1~3.3

2020年に改めてFF14を最初からプレイするという企画。 蒼天のイシュガルド編を終えて、竜詩戦争 完結編も終わりました。 蒼天のイシュガルドの3.0はまだ物語は途中だという感じで終わるので、かなり物語の導入がスムーズに感じら...
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【FF14】2020年にプレイする『蒼天のイシュガルド』(3.0)メインストーリー

2020年に改めてFF14のメインストーリーを最初からプレイしてます。 4月上旬に初めてやっと蒼天のイシュガルドを終えました。 蒼天編を久々にプレイして感じたこと 蒼天編は以前にプレイした時はかなり駆け足で進めてしまい、...
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2020年にプレイする新生編 パッチ2.5メインストーリー

今回は2.5、新生編の完結です。 個人的にこの2.5終盤の祝賀会の長いカットシーンはFF14で一番好きかもしれません。 2.5はアシエン・ナプリアレスとの戦いや、黙約の塔、イシュガルド防衛戦など、色々な出来事が満載です。しかし...
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2020年にプレイする新生編 パッチ2.4メインストーリー

この企画?はシリーズ化して書いていく予定です。 2020年に最初からFF14をプレイしていきます。 パッチ2.4のメインクエストが終わりました。ムーンブリダとかアイメリクが出てきたり、かなりボリュームがあったように思えます。 ...
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